えぞ式すーすー茶の効果を実感

 私は、季節に関係なく、慢性的な鼻づまりに悩まされてきました。

 ある日、インターネットで鼻づまりの解消方法について調べていたところ、「えぞ式すーすー茶」を知り、藁にもすがる思いで買い求めました。


 数日後、えぞ式すーすー茶が届き、早速淹れて飲んでみたところ、なんと数時間で鼻が通ったのです。しかも、えぞ式すーすー茶を水筒に入れ、数時間おきに飲むようにしたところ、いつもは朝起きたらすぐに鼻をかむ必要があったのに、朝起きた時も鼻が通っていたのです。

⇒これがえぞ式すーすー茶です

 これほどまでに鼻づまり解消効果の高いえぞ式すーすー茶をもっと多くの人に知ってほしい。そう思って私はこのサイトを運営しています。

 もちろん、えぞ式すーすー茶は薬ではありませんので、効果の実感の度合には個人差があります。早い人の場合、私の様に飲んで数時間で効果を実感できます。1ヶ月くらい飲み続けてやっと効果を感じる人もいます。
 自然な植物成分のみを配合した健康茶ですから、飲み続けていくことにより、体質が改善されるものです。飲んですぐに効果を実感できなくても、まずは、数日から数週間継続してお飲みいただくことをおすすめします。

 実質無料で試す方法もありますので、リスクはありません。

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 ところで、鼻づまりには様々な弊害があるということをご存知でしょうか?単に息苦しい辛さが続く以上の弊害があるのです。

鼻づまりの弊害とは

不眠
花粉症などのアレルギー性鼻炎の半分以上、アレルギー以外の原因による鼻炎のほとんどの人が鼻づまりによる睡眠障害を感じています。睡眠障害になると、昼間に眠たくなり、仕事の効率が落ちるだけではなく、大きな事故の原因にもなってしまいます。

集中力の低下
鼻づまりによって充分な酸素が脳に供給されないため、頭がボーッとしたり、重たく感じたりして、集中力が低下してしまいます。

風邪をひきやすくなる
口呼吸になることにより、気管への負担が増え、特に寒い時期に冷たく乾燥した空気に触れていると、炎症が起こりやすくなり、風邪などの病気の原因となります。

中耳炎になりやすくなる
鼻と耳はつながっていて、鼻から耳に空気の通り道があります。適度に空気の流れがあるおかげで耳の中は健康に保たれますが、鼻がつまって空気の流れが悪くなると中耳炎になったり耳が悪くなったりすることがあります。

イビキをかく
寝ている時鼻づまりになると当然口呼吸をすることになりますが、寝ている時は、喉や舌などの筋肉がゆるみ、舌が喉の奥の方に落ちてしまって空気の通りを妨げます。そこに無理やり空気を通すため、イビキをかくことになってしまうのです。また、無呼吸になってしまうこともあります。

匂いや味が分からなくなる
鼻づまりになると、当然においの分子が鼻の奥のにおいを感じる部分にまで届きにくくなりますので、匂いが分からなくなります。また、鼻をつまんでものを食べると味が分かりにくいのと同様に、鼻づまりになると味も感じにくくなってしまいます。


 このように、鼻づまりは、安眠を妨げ、健康に健やかな毎日を過ごすために必要な体の機能を奪ってしまうのです。
 えぞ式すーすー茶を飲んで鼻づまりを解消すれば、ここで紹介したような様々な鼻づまりによる弊害も解消することができ、QOL(Quality of Life、生活の質)を高めることができるのです。

 それでは、実際に、えぞ式すーすー茶を飲んでどのような効果を実感できたのか、使用者の感想を読んでみましょう。

⇒えぞ式すーすー茶使用者の感想